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北海道開拓の村~ノスタルジー~

看板
今は見ることのない看板ですね

ノスタルジーを感じます

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北海道開拓の村~旧開拓使札幌本庁舎~

北海道開拓の村

今日ご紹介するのは

「旧開拓使札幌本庁舎」です
旧開拓使札幌本庁舎
この建物は明治6年に建築され、明治12年に焼失したものを再現したものだそうです。

明治時代の建物は洋風建築様式を取り入れて今見てもモダンな感じがしますよね

青空を背景に

1枚目の写真は撮影開始直後で曇天でした

そして2枚目は帰り際、晴天になったのでもう1枚撮影したものです

真っ青な空がパックだと建物も映えますね

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北海道開拓の村~道産子~

北海道で馬と言えば?

今では日高のサラブレッドが有名ですが、

やっぱり北海道の馬は「道産子」でしょう

昔は農耕に使われてたとおり、このがっしりした体形が凛々しいです
これぞ道産子

ここ、北海道開拓の村では馬そりを引いて観光客を案内してましたよ
馬そり

な~んか、この前髪お洒落じゃないですか?
前髪がオシャレ

この道産子はめちゃめちゃ大人しかったなぁ

近寄っても、じっと佇んだまま

なんだかすごく可愛く感じました

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北海道開拓の村 ~ 旧札幌停車場 ~

『北海道開拓の村』には明治・大正期に建築された北海道の建造物を

54haの敷地に復元・再現し展示・保存されています

場所は札幌市厚別区です
記念碑

まず最初の建物は『旧札幌停車場』です

札幌の表玄関として明治41年から昭和27年まで今でいうJR札幌駅として利用されていました

外観は、米国の同じ頃の木造建築に用いられたスティックスタイルと呼ばれる形式が取り入れられ、

下見板と棒(スティック)による模様付けが特徴だそうです

今はここの管理事務所として利用されています
旧札幌停車場

ここが園内の入口

入園料680円(冬季料金~夏期は830円です)を払いスタートです

まず最初にお出迎えしてくれたのは・・・
雪だるまが歓迎
かわいい雪だるまでした

園内には約50の建造物があります

全部はご紹介できませんが、これから少しずつご紹介していきます

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プロフィール

kojima-pentax

Author:kojima-pentax
ようこそ「自由気ままな写真達・・・也」へ!
北海道の大自然と対峙し、自身の五感を研ぎ澄まし、一瞬のインスピレーションをファインダーとシャッターに集中し切り撮ってます。
現在の愛機は「PENTAX K-7」と「PENTAX K-5」。
今までも「PENTAX ist-D」「PENTAX K100D」「PENTAX K-m」とPENTAX一筋。
沢山の方々の温かい言葉に支えられながら写真を撮り続けています。
一言コメントをいただけると大変嬉しいです。

【使用機材】
・カメラ
  PENTAX K-7
  PENTAX K-5 + D-BG4
・レンズ
  シグマ 10-20㎜ F4-5.6 EX DC
  シグマ 30㎜ F1.4 EX DC【NEW】
  シグマ 24-70㎜ F2.8 EX DG MACRO【NEW】
  シグマ MACRO 105㎜ F2.8 EX DG
  シグマ 50-500㎜ F4.5-6.3 DG OS HSM
  シグマ 18-250㎜ F3.5-6.3 DC OS HSM
・スピードライト
  シグマ EF-610 DG ST
・三脚
  ベルボン URTRA LUXiL
・一脚
  スリック Handy Pod Ex
・レリーズ
  エツミ

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